こんな作業、ありませんか
- AIを使いたいが、何から始めればいいか分からない
- 一度入れたツールが、現場で使われなくなった
- 業界の情報を追う時間がない
できること
- 最初の1つを決める
- 今かかっている時間が大きい作業から、小さく1つ選ぶ
- 現場が使い続けられる形に
- 覚えるアプリを増やさず、いつもの表計算とLINEの中で動くようにする
- ニュース秘書
- 追いかけたいキーワードを表に書くだけで、朝と夕方に業界ニュースの要約が届く
- 使い方の研修
- 御社のAIの環境(作業場)を作り、半日で使い方を身につけていただく
実際の画面(動画・音なし)
- キーワード設定:追いかけたい言葉を書き、○で有効に
- 配信設定:宛先と、朝・夕の配信時刻
- 配信ログ:いつ・何本届いたかの記録(新着がなければ配信しない)
画面はニュース秘書の設定画面です。記事は公開されているものを要約します。 押すと再生します(1分以内)。
その場で試せます
LINEで友だち追加して、次のように送ってください。
「◯◯のニュース教えて」と送る、または気になる記事のURLを送る
直近1週間の話題を5本、または記事の要約が返ります。
デモ専用のLINEです。送っていただいた内容は、お試しの返信以外には使いません。
料金の考え方
「AIの導入サポート 15万円〜」の帯です。ニュース秘書のような小さな自動化は「小さく1つ試す 3万円〜」から。
私からの月額のシステム利用料は0円です。お見積りは、その作業に今かかっている時間から逆算します。